沖縄県の塾、探索マガジン「ジュクタン 」中学受験からキャリア教育まで。沖縄県の教育情報プラットフォームです。
ファミリーイングリッシュスクール インターナショナル(FES) 2018-12-11T20:23:11+00:00

沖縄県那覇市壺川 2-13-41 上原ビル201号
TEL.098-832-4199

■ファミリーインターナショナルスクール 幼児部(FKP)/小学部(FEP)
月曜から金曜日まで幼稚園や小学校の様に朝から通うインタープログラム。英語、算数、理科、社会、音楽、外遊びや体験授業等、全て英語でおこなわれるため、毎日自然にネイティブの英語に触れることが出来ます。成績も付けられるので、子どもの現状の英語習得レベルを常に可視化することが出来ます。

■ファミリー英会話学童(ASIP) 放課後の3〜4時間をネイティブの先生と英語で過ごす英語学童。専用テキストを使ったリーディングやライティングなどの授業の他、楽しいアクティビティで英語を自然に学べます。

■ファミリー英会話教室 週1回1時間からの一般英会話レッスンは、年齢の垣根を超えてレベル別に5〜7名で受けるグループレッスンが中心。最近は1対1で英会話からTOEIC、TOEFL対策まで英語に関する様々な学びが得られるプライベートレッスンの需要も高まっています。

 

ゼロからはじめて1年で 「読む・聞く・書く・話す」力が身に付く。

那覇市壺川のファミリーイングリッシュスクールインターナショナル(通称 FES)は、3歳児〜大人までの生徒が「質の高い英語」を学ぶ英会話教室。2017年4月より開校した3歳〜の幼児インタープログラム(FKP)は、ネイティブスピーカーの専任講師、保育士・幼稚園教諭の資格を持つ日本人スタッフのサポートで全く英語に触れてなかったお子様でも、1年で「読む・聞く・書く・話す」の4技能の力が身に付きます。平日の朝から夕方まで、英語に触れてただ楽しく過ごすだけでなく、子どもたちが興味を持って取り組める学びのプログラムがしっかりと組まれ英語力の土台が作られます。この土台があれば、FKP卒業後、公立もしくは私立の小学校に進学しても、放課後を英会話学童(ASIP)で過ごしたり、高学年からは英会話教室で週1日〜のレッスンに切り替えるなど、英語と触れる時間は減っても学びを継続し続ければ成長し続けることができます。今年FKPを卒業した3人は、小学部(FEP)へと進級し、英語での学びを継続中。

・英検を成長の指標に
英検が全てではありませんが、FESでは公式な検定試験により4技能の成長を客観的に捉える指標のひとつとして英検を取り入れています。この夏には、小2で高校卒業程度の英語力とされる英検2級に見事合格を果たしたスクール生もいます。現時点の能力では少し厳しい位の高い目標でも、努力を重ねて達成することが出来れば自信に繋がり、他の教科への意欲へと繋がっていきます。

・まずは英会話レッスンから
FKPは日本人スタッフのサポートもありますが、基本オールイングリッシュで進めるため環境の変化に戸惑うお子さんが多くいらっしゃいます。まずは週1日1時間〜の英会話レッスンに通って英語の環境に慣れ、4月からのスタートをお勧めします。

<公式サイト>