共に夢・将来を考え、難関大を目指しませんか?
推薦入試・総合型選抜で難関大合格を実現するルークスの秘密

那覇市真嘉比の教室はカフェのような心地よい内観
2026年度は
慶應SFC志望者の合格率100%
推薦入試や総合型選抜が大学受験の主流となりつつある現在、塾のありかたも大きく変わってきています。全国に展開するLoohcs志塾は今年16年目を迎える推薦入試・総合型選抜に特化した大学受験特化型塾で、沖縄校は開校5年目。慶應義塾大学をはじめ、早稲田や上智、中央、立教、同志社など名だたる難関大学への合格者を年々増やし、なんと2026年度は慶應SFC志望者の合格率100%を達成している。

畳間のある第二教室は第一教室から徒歩3分
Loohcs志塾の現代表は嶺井祐輝氏は沖縄出身。沖縄工業高等専門学校卒業後、慶應義塾大学へ進学し総合型選抜の専門家として現在も活躍中。また、エリア管轄の大城翔平氏は向陽高校卒業後、東京学芸大学入学→東京学芸大学大学院を卒業。一般入試アドバイザーの経験を経て、現在推薦入試・総合型選抜の指導を行い、難関大をはじめ多くの塾生を指導してきた。従来の一般入試対策塾とは一線を画す学びのスタイルで、塾生や講師との対話の中から自分がやりたいことを引き出し、大学合格を目指している。目標を達成するため、通過点としての大学合格を目指したい」「地元の沖縄を応援したい」という思いから、沖縄校舎を創設し、現在は畳間でみんなで話し合える第2校舎をオープン。対話の中から「本当に自分がやりたいことは何か?」を探り、その先にある志望校合格を目指す。推薦でも英語は重視される傾向にあるため、英検対策もおこなう。
なぜその大学に行かなければ
いけないのか、
その理由と行動をともに作る。
「一般入試は大学名や偏差値で選び、学部問わず受けることが多いですが、推薦入試は”本当に将来・大学でやりたいこと”が問われます。そして、現在の推薦入試は「なぜうちの大学でなければダメなの?」というような、就職活動並みに厳しい試験になってきています。何より、忘れてはいけないことは大学は研究機関です。つまり、ただ活動実績だけでは決定打にはならず”あなたがやりたい研究を明確にして計画・実行、書類に落とし込む”必要があります。だからこそ、ルークス志塾では塾生のやりたいことを聞き出して、持っている経歴と組み合わせて最適な学部を見つけ、活動や方向性から一緒に作り上げていくことを重視しています。
推薦入試の対策のステップは、まず「志」の設定から始めます。将来やりたいこと、社会のために何をしたいかを自己分析で引き出していく。テーマが決まると、現状調査を行います。例えば、”沖縄の防災の現状を変えたい”というテーマであれば、まず日本や沖縄の現状、世界との比較などを行い、問題・課題を見つけ出します。その後、解決に向けてどんな人に話を聞くのか、制度はどうなのか、どんな行動を起こしたらいいのかなどを塾生とともに考え、最終的に志望理由書にまとめていきます。

塾是とともに多くの塾生たちが時を過ごした
沖縄の子供たちの強みを引き出して、志望大学と繋げていく
我々は、特殊な環境や原体験を持っている沖縄の子供たちの強みを引き出して、志望大学と繋げていくのが使命です。また、塾生と社会を繋げるため、高校や企業等と連携して社会問題の中から将来を考える場を作っていくことも始めています。近年、推薦入試や総合型選抜対策はWEBなどでたくさん出てきており、特にAIの出現によって大学・教授たちは”本当に実現したいのか”と疑いを持っているため、ただ真似をする小手先の対策は通用しなくなっています。また、合格基準が大きく変わってきており、これまでの活動実績が決定打になる時代ではなくなりました。だからこそ、高3になって慌てて始めるのではなく、できれば高1など早い段階で無料相談会にお問い合わせください。中3生も対応可能です。あなたにあった受験戦略をご提案します」

Loohcs志塾 柏・名古屋・仙台・ 沖縄エリア管轄 大城 翔平さん

