「ベーシック インカムに ついて考える」《昭和薬科大学附属高等学校・中学校》ディベート部の眼⑩

玉城詩緒莉   Tamaki Shiori 昭和薬科大学附属高等学校1年。高校ディベート部。 第26回九州地区中学ディベート選手権優勝。 第26回全国中学ディベート選手権ベスト8。 第28回九州地区高校ディベート選手権準優勝。 第28回全国高校ディベート選手権ベスト8。 第1回全国パブリックディベート全国大会出場 第28回全国高校ディベート選手権ベスト8。 皆さん、こんにちは。「 [...]

2024-01-04T22:03:04+09:002024年01月04日 |news|

日本は有罪判決を 受けた者に対する 電子監視制度を導入 すべきである。是か非か《昭和薬科大学附属高等学校・中学校》ディベート部の眼⑨

中山柚穂 Nakayama Yuzuho 昭和薬科大学附属高等学校1年。高校ディベート部。 第26回九州地区中学ディベート選手権優勝。 第26回全国中学ディベート選手権ベスト8。 第28回九州地区高校ディベート選手権準優勝。 第28回全国高校ディベート選手権ベスト8。 皆さん、こんにちは。「ディベート部の眼」第九弾です。 今回は高校一年生の記事となります。先日第28回中学・高校デ [...]

2023-10-18T15:08:33+09:002023年10月18日 |news|

保釈中のGPSの導入は 益をもたらすか。《昭和薬科大学附属高等学校・中学校》ディベート部の眼⑧

眞喜屋 志恩 Makiya Shion 昭和薬科大学附属高等学校2年。 高校ディベート部 第27回九州地区高校ディベート選手権準優勝。 第27回全国高校ディベート選手権ベスト16 皆さん、こんにちは。「ディベート部の眼」第8弾です。 今回は高校二年生のディベート部部長による記事となります。テーマは今年の五月に可決・公布された「刑事訴訟法等の一部を改正する法律案」を受けて「保釈され [...]

2023-08-11T08:01:25+09:002023年07月22日 |news|

沖縄県の鉄軌道導入 を考える《昭和薬科大学附属高等学校・中学校》ディベート部の眼⑦

内間早俊 SOSHUN Uchima 1982年生。 昭和薬科大学附属高等学校・中学校国語科教諭。 中学ディベート部・高校ディベート部顧問。 2000年に昭和薬科大学附属高等学校卒業後、琉球大学教育学部、琉球大学大学院教育学研究科、東北大学大学院文学研究科を経て、東北学院中高、宮城学院女子大、東北外語観光専門学校、仙台ランゲージスクールなどで国語(現代文・古典)、日本語学( 皆さんこんにちは [...]

2023-06-13T07:41:35+09:002023年06月13日 |news|

人工知能から考える《昭和薬科大学附属高等学校・中学校》ディベート部の眼⑥

内間早俊 SOSHUN Uchima 1982年生。 昭和薬科大学附属高等学校・中学校国語科教諭。 中学ディベート部・高校ディベート部顧問。 2000年に昭和薬科大学附属高等学校卒業後、琉球大学教育学部、琉球大学大学院教育学研究科、東北大学大学院文学研究科を経て、東北学院中高、宮城学院女子大、東北外語観光専門学校、仙台ランゲージスクールなどで国語(現代文・古典)、日本語学( 皆さんこんにちは [...]

2023-04-07T09:41:42+09:002023年04月07日 |news|

「レジ袋有料化」 論題を考える《昭和薬科大学附属高等学校・中学校》ディベート部の眼⑤

玉城 詩緒莉 Tamaki Shiori 中山 柚穂 Nakayama Yuzuho 昭和薬科大学附属中学校3年。 中学ディベート部。9月より高校ディベート部。 第26回九州地区中学ディベート選手権優勝。 第26回全国中学ディベート選手権ベスト8入賞。 第27回九州地区中学ディベート選手権5位。。 皆さん、こんにちは。「ディベート部の眼」第五弾です。 私たちが毎年参加しているディベートの大会 [...]

2022-12-01T22:55:51+09:002022年11月29日 |news|

誌上ディベート 「部活動の是非を問う!《昭和薬科大学附属高等学校・中学校》ディベート部の眼④

照屋 杏樹 Teruya Anju 眞喜屋 志恩 Makiya Shion 昭和薬科大学附属高等学校1年。高校ディベート部。 第26回九州地区中学ディベート選手権優勝。 第26回全国中学ディベート選手権ベスト8入賞。 第27回九州地区高校ディベート選手権準優勝。 皆さん、こんにちは。「ディベート部の眼」第四弾です。 今回は高校一年生のディベート部員二人で誌上ディベートを行います。  テーマは [...]

2022-09-24T11:05:11+09:002022年09月24日 |news|

「安楽死」について考える《昭和薬科大学附属高等学校・中学校》ディベート部の眼③

玉城日華梨 Tamaki Hikari 昭和薬科大学附属高等学校2年。高校ディベート部。 第27回九州ディベート選手権準優勝。 第26回九州ディベート選手権ベスト4。 第26回全国ディベート選手権ベスト16。 昨年のディベート大会のテーマは「安楽死の是非」でした。 それまで自分の「命の終わり」について考えたことは ありませんでしたが、たしかに人生にはいつか終わりが来ます。 これは自然の摂理で [...]

2022-07-17T08:37:50+09:002022年07月17日 |news|

フェイクニュース と 情報リテラシー《昭和薬科大学附属高等学校・中学校》ディベート部の眼

第二回担当:林 舞玲 昭和薬科大学附属高等学校3年。高校ディベート部。 第26回九州ディベート選手権ベスト4入賞。 第26回全国ディベート選手権ベスト16入賞。キャリア甲子園2021準決勝進出。 皆さん、こんにちは。「ディベート部の眼」第二弾です。 今回はSNSの普及に伴って近年問題になっている フェイクニュースの拡散について考えてみたいと思います。 フェイクニュースは誤った情報を基に私たち [...]

2022-06-10T07:25:33+09:002022年05月25日 |news|

SDGsを通して Z世代を考える《昭和薬科大学附属高等学校・中学校》ディベート部の眼

第1回担当 中原 結愛 (昭和薬科大学附属高等学校 ディベート部 高校2年生 この冊子を手に取ってくださった皆さん、はじめまして。 2022年の『ジュクタン』では、私たち昭和薬科大学附属高等学校・ 中学校のディベート部員がリレー形式で記事を書かせていただく ことになりました。私たち中高生がどのような視線で「今」を 見ているのか伝えていきたいと思います。 SDGsと 日本のエネルギー 地球 [...]

2022-03-14T22:02:58+09:002022年03月14日 |news|
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